台湾日本語文学会第339回例会

2020年10月17日(六)將假東吳大學R1013日語教育多功能教室舉辦「佐藤春夫台湾旅行100年記念講演」(第339次例會)。本次邀請到靜宜大學日文系教授兼系主任邱若山主任來進行演講。誠心期盼您能夠撥空前來參與,和大家一同回顧佐藤春夫的台灣旅遊。此外為籌備作業進行之便,若您預計參加本次例會,煩請於10月12日(一)前點選函末附上的網址回覆報名。

第339次例會活動當日相關資訊如下:

時間:10月17日(六)10:00-12:00

地點:東吳大學外雙溪校區第一教研大樓十樓 R1013日語教育多功能教室

主講人:靜宜大學日文系教授兼系主任 邱若山

題目:佐藤春夫台湾旅行100年記念講演

主持人:東吳大學日文系教授 賴錦雀  

→ 報名表 ←

因本校校內停車位有限,僅供貴賓使用,請多多利用大眾交通工具前往。

校園地圖請參考以下網址。

→ 校園地圖 ←

雖演講場地為開放式空間,但由於目前仍為疫情期間,因此請各位參與者當日記得配戴口罩。

【徵聘】真理應用日語學系誠徵講師(含)以上兼任日語老師2名

真理應用日語學系誠徵講師(含)以上兼任日語老師2名

一、 甄選人數:
兼任日語講師2名,從事日文教學之工作,預定2020年08月01日起聘。
二、 應徵資格:
具國內外日文相關領域碩士學位(含)以上。
應徵資料:請以電子檔寄送至au1681@mail.au.edu.tw應日系吳慧祺系助的信箱,應徵者的電子檔請包含以下內容:
1.履歷,含詳細學、經歷、通訊地址、聯絡電話、電子郵件地址、照片。
2.含著作目錄之學經歷履歷表。
3.學位證書影印本或學位預定取得證明。
4.大學及研究所成績單。
5.碩士論文(全文)及近五年內學術著作(全文)之抽印或影印本。
6.可任教「日本歷史」,「新聞日語」,「中級日語」,「初級日語會話」為佳,應徵者請附上教學大綱。
7.其他有助審查之文件(如得獎等)。
註:所附資料請自行留存,恕不退件。
三、 第一階段審查為書面審查,如有必要將再進行第二階段面試。
四、 應徵者除了電子檔以外需檢附相同資料於2020年08月16日前郵寄至真理大學應用日語學系收。
(郵戳為憑,信封上請註明『應徵應用日語學系教師』、『應徵教師姓名』、『應徵者電話』、『應徵者e-mail』),以掛號寄達。
25103 新北市淡水區真理街32號
真理大學應日系 吳小姐 收
五、 相關應徵資格條件等問題請逕洽系所聯絡人:
真理大學應用日語學系 吳慧祺小姐 電話:02-2621-2121-2301
E-mail:au1681@mail.au.edu.tw
發佈日期:2020-08-06

【徵聘】國立政治大學日本語文學系助理教授(含)級以上專任教師徵才公告

條件:
1. 具助理教授(含)級以上教師資格或博士學位(錄取後驗正本,如為外國學歷,請於相關駐外館處辦妥驗證)。
2. 能夠教授日語基礎課程以及碩士班課程。具備歷史文化或近現代文學專長,並能指導大眾文化相關領域以及有相關研究著作。
3. 外籍人士者則具可協助校務之中文溝通能力者為佳。

※專任教師人員相關規定請參見本校人事室網站。
※起聘日:預計110年2月1日

意者請於今(109)年8月21日(五)下午17:00前履歷表、自傳、學歷證書影本、教師證書影本(若有)、主要研究業績一覽(含博士論文)及主要論文(至多三件) 送達(非以郵戳為憑)──

『11605台北市文山區指南路二段64號 政治大學日文系收』信封上請註明「應徵專任教師」
採通訊報名,第一階段資料審查後,將以電子郵件通知是否可以參加第二階段面試。
*以上各項應徵文件恕不退件,敬請預留備份。

第二階段面試:
1.研究發表。(口頭發表15分鐘;提問5分鐘)
2.試教【大眾文化課程】,以本系大三生為對象,內容自訂。(口頭發表15分鐘;提問5分鐘)

聯絡人:陳小姐(japanese@nccu.edu.tw),電話:02-29393091(分機)62167

【轉知】國立政治大學日本研究徵稿事宜

敬啟者:您好

政治大學日本語文學系發行之《政大日本研究》第18期(2020年11月30日截稿,預計2021年1月31日發行)目前徵稿中,

本學報以刊登有關日本語學、文學、歷史、文化、日本語教育(社會科學除外)之學術論文為主,竭誠歡迎相關研究領域之學者先進踴躍賜稿。

投稿相關規定與稿件格式要求請詳見附檔說明。

日語版徵稿章則:→請點

中文版徵稿章則:→請點

【徵聘】國立臺中科技大學應用日語系徵求師資公告

國立臺中科技大學應用日語系(含日本市場暨商務策略碩士班、科)誠徵專案教學型教師公告
主旨:本系所(科)徵聘專案教學型助理教授(含)以上教師1名。
說明:
一、職    稱:專案教學型助理教授(含)以上。
二、起聘日期:民國110年2月1日。
三、資    格:
(1)具博士學位,專業領域須為日語教育、日語語學研究相關者。                   
(2)具備英語授課能力尤佳。                   
(3)具業界實務經驗至少一年(含)以上,有專業領域相關證照者尤佳。                   
(4)最近5年內已發表或出版之相關著作(具嚴謹審查制度之國內外期刊)至少需2篇或「產學合作指標『最近五年內產學合作計畫經費總金額(共同主持人以平分方式計算)至少需達100萬以上 』」。
四、檢附資料:   
(1) 個人詳細履歷表及自傳(需含學經歷、可教授課程名稱與綱要、著作目錄、可對本系之貢獻等。履歷表需含電子郵件及連絡電話)。   
(2) 個人研究方向及規劃。     
(3) 碩、博士學經歷證件及成績單影本 (持外國學歷者需繳交外交部駐外使館認證過之國外學歷證件及成績單)。     
(4) 代表著作及抽印本。     
(5) 業界實務經驗相關證明文件。
五、其他注意事項:    
(1) 本案依「國立臺中科技大學校務基金進用教學人員及研究人員實施要點」規定聘任。(要點網址:https://person.nutc.edu.tw/ezfiles/10/1010/img/29/674877109.pdf   
(2)收件截止日期為民國109年9月18日(五)(以郵戳為憑)。應徵者請檢附應聘資料,掛號郵寄至「40401臺中市北區三民路三段129號國立臺中科技大學應用日語系所(科)收」,並在信封上註明「應徵專案教師」,資料不齊者恕           不受理。所寄資料請自留底稿,恕不退件。   
(3) 通過初選者,將另行通知面談。   
(4) 經複審通過但未具該等級教師證書者,需依據「本校教師聘任及資格審查辦法」規定及比照「本校教師升等及資格審查辦法」規定,            辦理其著作或學位論文校外審查;送審教師於任一級教評會未通過者,即撤銷其聘任資格。   
(5) 備審資料如須退還者,請附足回郵信封,以便於徵人結束後寄回。   
(6) 專案教學型教師,除教學外,須全職於系辦公室協助系上行政工作及撰寫計畫案。   
(7) 如有其他疑問請洽應用日語系所(科)陳助教。
聯絡方式:國立臺中科技大學應用日語系所(科)
聯絡電話:04-22196432 
傳真:04-22196441
E-mail:winniechen@nutc.edu.tw


 附件專案教師公告 →請點
附件本校語文學院具嚴謹審查制度之國內外學術期刊 →請點←  

詳細公告請看:
https://tjn.moe.edu.tw/jobshow-detail.php?num=11665

【轉知】 博報堂教育財団 第16回「日本研究フェローシップ」応募受付中(10月30日締切)

 2020年7月6日
                          公益財団法人 博報堂教育財団

第16回「日本研究フェローシップ」応募受付につきまして、告知活動促進のため、再度ご案内申し上げます。
本メールは、応募締め切りまで毎月配信させていただいております。

「日本研究フェローシップ」は、海外で日本語・日本語教育・日本文学・日本文化に関する研究を行っている優れた研究者を日本へ招聘します。
滞在型研究の場を提供することで、世界における日本研究の基盤をより充実させ、日本への理解を深めることを目的としています。

<第16回招聘期間>(予定)
長期招聘・1年間   2021年9月1日~2022年8月31日
短期招聘・6ヶ月間  2021年9月1日~2022年2月28日〈前期〉または、
           2022年3月1日~2022年8月31日〈後期〉

<第16回スケジュール>
応募受付期間     2020年6月1日(月)~2020年10月30日(金)
結果通知       2021年3月頃(予定)

*「日本研究フェローシップ」について
◆日本語サイト
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/fellowship/
◆英語サイト
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/en/fellowship/
◆活動レポート「よこがお」
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/yokogao/
※招聘研究者の研究内容や、日本滞在の様子等をご紹介しています。

*応募はこちら
下記のWebサイトより、応募要項のダウンロードおよび応募ページ(マイページ)へのアクセスが可能です。
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/download/

※Webでの応募が困難な方は、事務局にご連絡ください。
※2006年度より実施をしてまいりました「日本研究フェローシップ」は、今回をもって新規募集を終了する予定です。

日本研究フェローシップの募集対象となる研究者への周知を図るため、
本メールの内容を対象となる方々へ、メーリングリストやニュースメールなどで
お知らせをいただけますと幸いです。

ご不明点等ございましたら、下記事務局までご連絡下さいませ。
ご多忙のところ誠に恐縮ではございますが、ご協力賜りますよう何卒よろしくお願い申しあげます。

今後とも、当財団へのご理解とご協力を賜りますよう、宜しくお願いいたします。

2020年7月6日
公益財団法人 博報堂教育財団

AGC第七屆日語簡報比賽

   國立臺中科技大學應用日語系與日本研究中心共同承辦2020年「AGC第七屆日語簡報比賽」,以下為本次活動行程日期,懇請鼓勵學生組隊報名參賽,每隊1~3人。

活動時程如下:

①線上報名/收件:2020/08/01(六)~10/31(六)

②初賽評選/決賽名單公告:2020/11/25(三)

③決賽評選:2020/12/11(五)

◎報名網站:http://www.agct.com.tw/jppc

    期待各位教師先進指導學生報名參賽,以促進日語學習者交流與提昇日語簡報能力。進入決賽隊伍者,將提供當日指導老師自所屬學校到本校之定額交通費(請詳見簡章)。衷心期盼貴校師生共襄盛舉。比賽相關簡章及海報請參閱附件檔案,敬請卓參!


海報: → 請點
簡章: → 請點

『台湾日本語文学報』48号 原稿募集中

以下は 2020年12月に刊行予定の本会学会誌『台湾日本語文学報』48号

(正式名称『台灣日本語文學報』)の投稿要領です。

徵稿章則請參照以下附件

徵稿章則

投稿中日文範例

1)締め切り:2020年08月31日(原稿募集中)

2)対象:日本文学、語学、社会文化および日本語教育の分野における研究

台湾にいらっしゃる日本関係の研究者はもちろん、日本へ留学中の大学院生の方もご投稿いただけます。または台湾関係の研究をなさっている日本の皆様も論文・研究のよい発表機会となると思います。ご入会とご投稿をお待ちしています。(入会案内ページ

3)投稿条件:未発表の内容に限ります。

台湾では業績評価基準が日本などとは異なります。既に審査を受けて学位が認められた修士論文や博士論文、あるいはその一部およびその翻訳したものは、たとえ論文や研究発表をしていなくても全て「既発表」の扱いとなります。したがって、二重投稿と見なされるため、一切の投稿はできません。くれぐれもご注意ください。

研討会や例会などで口頭発表した場合は、その旨を銘記することで投稿するのは可能です。誓約書にその旨をご明示ください。掲載時の書き方は次のPDFをご参照ください(参照fuki:付記の仕方)。

「論文」と「報告」は書き方や内容が異なります。既刊分をご参照のうえ、投稿の時に種別を明確にしてご投稿ください。

4)投稿の方法:

投稿資格:投稿2ヶ月前までに会費を納入した会員に限ります(新入会員の場合)。投稿料は無料ですが、査読料2000元(日本円8000円) をご負担ください。

本会学会誌『台湾日本語文学報』は会員であれば、どなたでもご投稿いただけます。

以下の場合は投稿が受理されない場合があります。

資格を満たしていない場合: 会員登録がされていても投稿時に年度会費が未納入の方は受理できません(投稿時に会費を同封して納入ることは可能)。また会員でない方は投稿できません。

資料と査読料の不備:著作権同意書・投稿者誓約書・査読料が添付されていない場合は受理できません。

要旨の不備:中国語・英語・日本語の各要旨(含むキーワード)が1枚ずつ添付されていない場合は受理できません。

書式規定:以下の◎の場合にも受理できません。
◎本会が規定する投稿論文の書式と著しく異なる場合
◎要旨3枚+本文22ページの分量を超えている場合

これらの不備がないようにご注意ください。

5)投稿に必要なもの:以下を送付先までお送りください。

PDF版公開への著作権同意書(ダウンロードcyosakuken

紙媒体(要署名捺印)1部と署名捺印した電子ファイル(スキャン)を送付(21号からPDF版公開のためにお送りいただくことになりました)

投稿者資料誓約書(2010年28号から)

中国語版ダウンロード(seiyakusyochinese投稿人資料暨投稿切結書)

日本語版ダウンロード(seiyakusyojapanese投稿者資料及び投稿誓約書)

中国語・日本語いずれかの版の紙媒体1部(要署名捺印)と署名捺印した電子ファイル(スキャン)を送付(2010年の28号からお送りいただいています。また28号から書式が新しくなりました)

書式に従った投稿原稿(紙媒体無記名3部)

電子ファイル(Word及びPDFを記名・無記名各1部)をE-mail(taiwan.nichigo2015@gmail.com)で送付

○本会が指定していない不必要なWordの書式は設定しないでください( 例:ブロック分け、見出しの連動 、特殊な表組み、ページの区切りなど)。PDF化による刊行の際に不具合の原因となります。

連名での投稿については、30号から各執筆者の「貢献率明記」が義務化されました(2011年8月から)。連名で投稿される場合は必ず「貢献率明記」の書類をお送りください。書式は投稿者自らが作成したもので構いません。ただし、投稿された論文において、それぞれの執筆者がどのくらいの貢献率があるかがわかるようにしてください。

送付先:11102 台北市士林區臨溪路 70 號(東吳大學日本語文學系)
台灣日本語文學報 論文編輯委員會

E-mail:taiwan.nichigo2015@gmail.com

電話番号(投稿に関する質問):02-2881-9471
賴雲莊秘書長 #6534
郭華修東吳大學日文系秘書 #6532

投稿に関する質問は事務局までお問い合わせください。

査読料:

査読料2000元(日本円の場合は8000円)をご負担ください。

○台湾内:現金書留でお送りください。また原稿と必要書類は別便の書留でお送りください。

○海外:まず審査料と原稿・必要書類を同封し、内容物を「文書」としてください。次に書留扱の国際宅配便(EMS便やDHL Fedex など)でお送りください。なおご不明な点はお問い合わせください。

回避名簿2名(投稿規定六.4):

公平な審査のために、投稿者には回避名簿2名を提出する権利が認められています(投稿規定六.4 による)。提出する場合は密封してお送りください。審査委員決定の際に希望を検討いたします。

6)選考方法:

(1)審査委員選定

各投稿に対し審査委員候補5名を選出します。規定に従い、理事監事会から組織される論文編集委員会が匿名の投稿一覧表から選出を行います。

(2)一審二審

外部の審査委員2名が査読を行います。論文編集委員会が各投稿ジャンルの審査委員候補5名の決定と名簿の作成を行い、依頼を担当する副召集人が名簿順に従って外部2名の審査委員に委託します。

(3)三審

一審二審の結果によっては第三審が行われます。この場合は投稿者と学会がそれぞれ500元負担し、編集委員会が決定した審査委員候補者の名簿順に従って、副召集人が第三審の委員に査読を依頼します。

(4)論文編集委員会

論文編集委員会がすべての結果を集約して確認と承認を行います。また審査過程での問題点は討議して対応を協議します。

(5)結果通知

一二審の結果を締め切りの約一ヶ月後以降にお知らせします。第三審になる場合には電話でご連絡します。

(6)審査結果

審査結果は「建議刊登(修正なしで掲載)」「修改後刊登(修正後掲載)」「建議不予刊登(掲載に至らず)」の三種類です。

(7)論文の修正

本誌の質的向上を目指すために「修改後刊登(修正後掲載)」の論文については、修正報告票を提出していただくようになりました(2010年9月の編集会議で決議)。修正報告票とは審査の修正意見に対して、投稿者が修正内容および説明を記載するものです。投稿者が修正しなくてもよいと考える点は説明をお書きください。

(8)合格論文の提出

審査に合格して修正が完了した論文は、書式を整えたうえで指定期日までに編集委員会へご返送ください。

(a)修正済み論文1部 (25ページ):Microsoft Word を使用し、拡張子が「.docx」形式の電子ファイル

(b)修正報告票1部

(c)合格論文チェックシート 

7)投稿上の注意 :モラルの低下は研究活動への権力介入を招きます。台湾の日本関連研究における学術と研究の自由ならびに質を守るために、投稿者自身の意識が問われています。

(1)今までお問い合わせがあった投稿内容の問題例としては以下のケースがあります。

(a)既発表論文・博士論文の資料やデータをそのまま使用し、先行研究や解釈だけを入れ変えた内容。

(b)既発表論文・博士論文の資料やデータを使用し、別の専門のジャンルやテーマ(例:語学→教育/談話→習得)に置き換えた内容。

論文で解明された基本的事実は同一性が担保されるため、こうした投稿は二重投稿と同様と見なされるケースが大半です。したがって、投稿者自身の信用を大きく損ないます。こうした投稿はなさらないようにお願いいたします。

(2)最近二重投稿に当たるのではないかというケースがしばしば見られます。

(a)類似テーマの論文を本学会誌発行日前後に開催される他の研討会や学会誌などに投稿した場合も二重投稿となる場合があります。

(b)2010年度は学会に投稿した審査期間中に別の紀要に投稿していたケースがありました。

(c)類似テーマの論文や報告を内容分割や編集によって二箇所以上へ投稿する行為もモラルとマナーに反します。

(3)二重投稿および類似行為の社会的責任とペナルティーはすべて投稿者の責任となります。

論文審査は原則として内容の妥当性に関する審査のみです。万一審査に通った場合でも、その後に二重投稿または類似行為が判明した場合は、すべて投稿者個人の責任となります。投稿のマナーとモラルの遵守をお願いいたします。

(4)台湾と日本では著作権に関する法律が異なります。

本学会は日本関係の研究資料を対象とする場合が大半のため、引用基準を定めた日本での引用方法の原則を参考にし、不正な引用とならないようにご注意ください。

CIRC社団法人著作権保護センター:台湾の著作権法

CIRC社団法人著作権保護センター:日本の著作権保護の詳細