台湾日本語文学会第337回例会

※場地改為第一教研大樓十樓 R1013日語教育多功能教室

台灣日本語文學會自1989年9月創立迄今,在歷任理事長卓越領導下,已經滿30歲了。今(2019)年10月19日(六)將假東吳大學戴氏基金會會議室舉辦「台灣日本語文學會三十週年紀念座談會—回顧與展望—」(第337次例會),邀請歷年學會大家長返聚一堂,分享寶貴學研經驗。誠心期盼您能撥空前來參加,見證學會的蛻變與成長。此外為籌備作業進行之便,煩請於10月14日(一)前點選函末附上的網址回覆是否出席。

活動當日相關資訊如下:

時間:10月19日(六)10:00-12:00

地點:東吳大學外雙溪校區第一教研大樓十樓 R1013日語教育多功能教室

與談人:

孫寅華(1997年度理事長)
陳艷紅(2000年度理事長)
陳淑娟(2001年度2002年度理事長)
賴錦雀(2003年度2004年度理事長)
曾秋桂(2005年度2006年度2007年度2008年度
2011年度2012年度2013年度2014年度理事長)
楊錦昌(2019〜2020年度 現任副理事長)

 
報名表
 
因本校校內停車位有限,僅供貴賓使用,請多多利用大眾交通工具前往。
校園地圖請參考以下網址。
校園地圖

「2020年度日本台灣交流協會訪日研究活動」公開招募中

「2020年度日本台灣交流協會訪日研究活動」公開招募中
符合領域:人文・社會科學 (含藝術、體育運動)
活動對象:研究者、專業人士等(限台灣籍人士)
申請截止日期:10月31日(四)
詳情請參考網站:https://www.koryu.or.jp/tw/news/?itemid=1221&dispmid=4266
★本活動為30天以上至60天以內之短期居住日本方式的補助計畫
★博士生和博士後研究員可申請本活動

「2020年度日本台湾交流協会フェローシップ」公募中
対象分野:人文・社会科学分野(芸術・スポーツ等も含む)
対象者:台湾籍の研究者・実務者・専門家
申請〆切は10月31日(木)※当日必着
詳細は,当所HPを確認ください
https://www.koryu.or.jp/tw/news/?itemid=1221&dispmid=4266

★30日以上60日以下の短期滞在型フェローシップです
★博士課程在籍・ポストドクターの方も申請いただけます

大葉大學應用日語學系誠徵日籍專案教師

需求人數:1 名

專長/領域

具國內外日語教育學、日語語學、日本文學或日本文化相關專長之 助理教授以上資格。

檢附資料

1.履歷表。 (含自傳、學經歷、可教授課科目、曾教授科目的教案、研究業績)

2.主要研究論文。

3.其他有助審查之文件。

4. 若有助理教授(含)以上證書證書可檢附。

預計起聘日:109 年 2 月 01 日

收件截止日:108 年 10 月 21 日(星期一)前寄達

面試日期:108 年 11 月中旬(預訂)

聯絡人員:本校應用日語學系溫宏元助理

聯絡電話:04-8511888 轉 6071

E MAIL:dj5220@mail.dyu.edu.tw

*意者請函寄應徵資料至:

「51591 彰化縣大村鄉學府路 168 號 大葉大學 應用日語學系」,信封上請註明「應徵專案教師」。

 

日文公告請點擊以下連結:

日文公告

LPSS 2019研討會早鳥報名優惠

早鳥報名優惠至2019年9月30日

中研院語言所、日本國立國語研究所與中華民國計算語言學學會共同主辦

The 3rd International Symposium on Linguistic Patterns in Spontaneous Speech (LPSS 2019) Speech communication: Technology, learning, and pathology

2019年11月21-22日  中研院人文館南棟三樓第二會議室

會議官網  http://lpss2019.ling.sinica.edu.tw

歡迎從事與口語溝通研究與應用的朋友們報名參加,讓這次的會議成為台灣語音研究跨領域的溝通平台。從資料、技術、應用三方面共同分享彼此的看法與期待!

本次會議邀請了三位專家分別進行以口語溝通串連語音科技、語言治療以及語言習得等領域之專題演講。

Kelly Davis(Mozilla)

Free(ing) Speech: Collection, Validation, and Recognition

Satoshi Imaizumi(University of Tokyo Health Sciences)

Speech Patterns of Children with Neuro-developmental Disorders

Charles Yang(University of Pennsylvania)

The Role of the Lexicon in Phonological Acquisition and Change

標註良好的語音資料為語言學理論研究以及與語言相關的臨床、教育、科技應用不可或缺的基礎。本會議安排三個學界與業界單位展示語音資料庫相關之收集、技術與應用成果。特別是自發性的對話語音語料為目前人工智慧語音技術向前邁進最為重要的資源之一。

日本國立國語研究所:

– Corpus of Spontaneous Japanese

– Corpus of Everyday Japanese Conversation

– Corpus of Japanese Dialects

– Comprehensive searching environment for the above corpora

中研院語言所:

– Taiwan Mandarin Adult Conversation Corpus

– Taiwan Mandarin Child speech Corpus

– Taiwan Mandarin Sociolinguistic Database

– Query system for the above corpora

– Normative Database of Taiwan Mandarin Children Developmental Speech

Mozilla:

– Common Voice project

此外,大會也安排與特邀講者面對面對談的小型座談會。希望能促進與口語溝通和語音研究於語言學、語音科技、語言治療、語言學習等學術與應用等領域的同行之間對於資料、技術、應用等相關需求的瞭解。透過與資深專家面對面的對談,希望能有機會促成跨領域或跨國的學術/產學合作。

詳細活動流程請見以下連結: LPSS 2019研討會

政治大學日文系學報《政大日本研究》第17期徵稿啟事

敬啟者:您好

政治大學日本語文學系發行之《政大日本研究》第17期(2019年11月30日截稿,預計2020年1月31日發行)目前徵稿中
本學報以刊登有關日本語學、文學、歷史、文化、日本語教育(社會科學除外)之學術論文為主,竭誠歡迎相關研究領域之學者先進踴躍賜稿。
投稿相關規定與稿件格式要求請詳見附檔說明。

耑此 敬頌

鈞安

《政大日本研究》編輯委員會  敬上

中文徵稿章則

日本語投稿規程

大葉大學應用日語學系誠徵兼任教師

需求人數:數名

專長/領域

具國內外日語教育學、日語語學、日本文學或日本文化相關專長之講師以上資格。

※本次招募之兼任教師將教授日間或進修學士班課程。

 檢附資料

1.履歷表。 (含自傳、學經歷、可教授課科目、曾教授科目的教案、研究業績)

2.主要研究論文。

3.其他有助審查之文件。

  1. 若有講師(含)以上證書證書可檢附。

 預計起聘日:108年8月01日

收件截止日:108年5月20日(星期一)前寄達

 聯絡人員:本校應用日語學系溫宏元助理

聯絡電話:04-8511888   轉6071

E  MAIL:dj5220@mail.dyu.edu.tw

 *意者請函寄應徵資料至:

「51591彰化縣大村鄉學府路168號 大葉大學 應用日語學系」,信封上請註明「應徵兼任教師」

台湾日本語文学会第336回例会

時  間 : 2019年6月15日 (六) 上午10:00-12:00
地  點 : 台北市YMCA城中會所R203室(台北市許昌街19號)

主持人:齋藤正志(中國文化大學日本語文學系 副教授)

發表者① : 德永光展(福岡工業大學社會環境學部 教授)
題 目 : 見通される状況―山崎豊子『不毛地帯』論―
評 論 人 : 齋藤正志(中國文化大學日本語文學系 副教授)

發表者② : 冨田哲(淡江大學日本語文學系 副教授)
題 目 : 伊沢修二再論:日本・台湾・東アジア
評 論 人 : 羅濟立(東呉大學日本語文學系 教授)

歡迎踴躍參加

台湾日本語文学会 2019年度台湾日本語文学会国際学術シンポジウム 「日本語・日本文学研究の人文知・社会知」

研究発表者募集

  1. 主旨:日本語教育学・日本語学・日本文学・日本文化研究などの各研究領域にかかわる視野を広めることで、日本語・日本文学における研究者同士の交流を促進することを目的とした国際学術シンポジウムを開催いたします。
  2. テーマ:日本語・日本文学・日本語教育学
  3. 研究領域:日本語教育学・日本語学・日本文学・日本文化研究などの日本に関する未発表の①学術論文②教学報告・研究報告です。台湾国内の学術論理規定により、一人一つの予稿に限らせていただきますので、ご了承ください。
  4. 主催:東呉大学日本語文学科、台湾日本語文学会
  5. 会場:東呉大学・日本語文学科会場(〒111 台北市士林区臨溪路70号)
  6. 日時:20191214(土)
  7. 使用言語:日本語もしくは中国語
  8. 発表時間:①口頭発表 … 20分、質疑応答5~10分

②ポスター発表 … 指定の場所で発表します。発表者は発表時間中、その場で参加者からの質問を受けます。

上記二つの発表内容はページ番号を付けて、当日の大会論文集に掲載されます。

  1. 発表方法:申込用紙(添付資料1)に発表形式をご記入ください(①口頭発表・②ポスター発表)。発表内容は①学術論文、あるいは②教学・研究報告です。またその他の資料にご記入の上、20193月 15までにメールで送りください(アドレス:nichigo2015@gmail.com)。

申込用紙に発表形式と発表内容が明記されていない場合は、大会秘書室が判断して裁定いたします。資料の不備、あるいは期限を過ぎた場合は棄権とさせていただきます。ご了承ください。

  1. 審査方法:大会準備委員会にて要旨の内容を審査の上、シンポジウムでの発表者を決定いたします。
  2. 審査結果:2019430までに、論文の書式とあわせて発送いたします。
  3. 発表費用:本会会員または姉妹学会会員 … 無料、非会員 … NT$1,000元
  4. 締め切り:原稿の締め切りは20191015です。

期限を過ぎた場合は勝手ながら棄権とさせていただきますので、ご了承ください。

 

  1. 申込み先:〒111 台北市士林区臨渓路70号 東呉大学日本語文学科 台湾日本語文学会事務局

TEL 02-2881-9471 内線6534(賴雲莊事務局長)、内線6532(郭華修日本語文学科秘書)

E-mail taiwan.nichigo2015@gmail.com

ウェブページ:台湾日本語文学会 http://taiwannichigo.greter.jp/

付録