第六屆日台亞洲未來論壇「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」徵稿啟事

第六屆日台亞洲未來論壇「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」徵稿啟事
1.主 辦單位:日本公益財團渥美國際交流財團、文藻外語大學日本語文系、臺灣大學日本語文學系、日本研究中心
2.會 議時間:2016521(星 期六)
3.會 議地點:文藻外語大學
4.會 議主題:東亞知識的交流─越境、記憶、共存─
5.【文學】
越境的性別
可視/不可視的性別
日本文學和東亞 的接點
近代文學的創生 和傳承
日本語文學的展 開
橫跨的日本語文 學
由日本語文學看 知識()的表象
從日本文學看知 識的傳播
近代文學形成中 的「留學」
  【日語語言學・教育】
從日語教育看多 元文化共存的實踐
語音知覺發展所 需的日語教育
日語教育中的實 踐知識功能
日語的傳播趨勢
日語教育中知識 的接受到知識的創造
全球化時代中日 語教育的建構
多元文化共存和 語言學習
從留學和移動看 語言教育
  【歷 史・社會・文化】
後殖民狀況和日 本
多元文化共存創 造的「公共知」
東亞的知識的積 累和變貌
跨學科的知識網 絡
東亞的多元文化 共存實踐
留學和移動形成 的知識整合
東亞知識()的移動
6.發 表方式:【使用語言】日文、中文、英文或其他外語
        【發表時間】發表20分鐘,討論10分 鐘
7.報名方法:2015 920(星 期日)前,將報名資料之WORD檔寄至以下電子郵件地址。
                      郵件名稱請註明「報名第六屆日台亞洲未來論壇論文發表」。資料不齊或逾期 者皆不受理。
                             連絡人:日台亞洲未來論壇籌 備委員會助理  邱琳
電子郵件:wenzaoaisf@gmail.com
電話: 0933-274-803
8.繳 交資料:①論文發表申請書(附件1)、②論文中外文摘要(附件2
9.審 查方式:發表摘要經本籌備委員會審慎評估會審後,決定接受論文篇數及發表者。
10.審 查結果通知:20151130日(星期一)前以電子郵件通 知。
11.論文全文截稿日期: 2016318日(星期五)前繳交全文(8000字以上)至上述網頁。
12.論 文發表之後,經修改、補述、送審通過者,將就相關主題納入臺灣大學「日本學研究叢書」(中日文)出版專書。
 
詳 細徵稿啟事請參閱文藻外語大學日本語文系網站公告

104學年度中國文化大學日本語文學系主催國際學術研討會

【主旨】2016〈日本に関する教育と研究―言語と文学、そして異文化交流〉國際學術研討會即日起受理徵稿報名。
本系謹訂105年5月7日(星期六)舉行年度國際學術研討會,即日起受相關徵稿事宜,檢附大會企劃書、口頭發表報名表等相關說明如附檔,敬請下載參考使用,並歡迎國內外相關學界碩彥踴躍報名參加。

發表報名日期:即日起至8月30日(日) 24:00止。

報名方式(請傳送至以下3處信箱):

E-mailmps6279@yahoo.co.jp[事務統括 齋藤正志]

E-mailm6279.msaito@msa.hinet.net[事務統括 齋藤正志]

E-mailcrrmjl@dep.pccu.edu.tw[事務統括 陳俊安]

聯絡單位:

〒11114中華民國(臺灣)台北市陽明山華岡路55號中國文化大學日本語文學系  TEL:02-2861-0511内線23205   FAX:02-2862-3155

2016口頭発表申込書

誠徵專案教學型教師

國立臺中科技大學

應用日語系日本市場暨商務策略碩士班

誠徵專案教學型教師公告(草案)

主旨:本系所(科)徵聘專案教學型助理教授(含)以上教師1名。

說明:

一、職    稱:專案教學型助理教授(含)以上。

二、起聘日期:民國105年2月1日。

三、資    格:(1)具商學博士(含)以上學位或助理教授(含)以上資格,且其專業領域須為①專業領域須為對日貿易‧行銷理論與實務或日本產業經濟者,②須具業界實務經驗至少一年(含)以上。

(2)熱心教學,主動協助系務,具服務熱忱、團隊精神,有專業領域相關證照者尤佳。

四、研究能力:具產學合作、國科會研究案等執行能力者優先考慮(請詳列曾主持或共同主持的計畫案名稱及金額)。

五、檢附資料:

(一)個人詳細履歷表及自傳(需含學經歷、可教授課程綱要與研究方向、著作目錄、對本系之期待等。履歷表需含電子郵件位址及連絡電話)

(二)個人研究方向及規劃。

(三)碩、博士學經歷證件及成績單影本。(持外國學歷者需繳交外交部駐外使館認證過之國外學歷證件及成績單)。

(四)代表著作及抽印本。

六、其他注意事項:

(一)本案依「國立臺中科技大學校務基金進用教學人員及研究人員實施要點」規定聘任。(要點網址:http://person.nutc.edu.tw/ezfiles/10/1010/img/46/168642131.docx)

(二)收件截止日期為民國104年9月20日(本日為最後收件日),應徵者請檢附應聘資料,掛號郵寄至「40401臺中市北區三民路三段129號國立臺中科技大學應用日語系所(科)收」,並在信封上註明「應徵專案教學型教師」,資料不齊者恕不受理。所寄資料請自留底稿,恕不退件。

(三)通過初選者,將另行通知面談及試教,錄取名單將公告於學校首頁(網址:www.nutc.edu.tw)。

(四)經複審通過但未具該等級教師證書者,需依據「本校教師聘任及資格審查辦法」規定及比照「本校教師升等及資格審查辦法」規定,辦理其著作或學位論文校外審查;送審教師於任一級教評會未通過者,即撤銷其聘任資格。

(五)備審資料如須退還者,請附足回郵信封,以便於徵人結束後寄回。

(六)專案教學型教師於學期中,除教學外,須留校協助系院或校行政工作。

(七)如有其他疑問請洽應用日語系所(科)陳助教。

聯絡方式:國立臺中科技大學應用日語系所(科)

聯絡電話:04-22196432  傳真:04-22196441

E-mail:winniechen@nutc.edu.tw

第317回例会通知

時  間 : 2015年7月18日 (六) 上午10:00-12:00

地  點 : 台北市YMCA城中會所008室(台北市許昌街19號)

發表者① : 楊  錦昌(輔仁大學副教授)

題    目 : <『平家物語』に見る「歌物語」的様式の一考察〉

評 論 人 : 內田  康 (淡江大學助理教授)

發表者② : 住田  哲郎 (東吳大學助理教授)

題    目 :支配関係を反転させるラレル文

評 論 人 :吉田  妙子(政治大學兼任教授)

 

『台湾日本語文学報』第38期原稿募集

以下は 2015年刊行予定の本学会『台湾日本語文学報』38号(正式名『台灣日本語文學報』)の投稿要領です。

1)締め切り:38号2015年8月31日(原稿募集中)

2)対象:日本文学、語学、社会文化および日本語教育の分野の研究

台湾の日本関係研究者はもちろん日本に留学中の台湾からの大学院生のかた、あるいは台湾関係の研究をなさっている日本の皆さまも論文発表ならびに研究発表のよい機会となりますので、ご入会(入会案内ページをどうぞ)とご投稿をお待ちしています。

3)投稿条件:未発表の内容に限ります。

  • 台湾では業績評価基準が日本などと異なるため、既に審査を受けて学位が認められた修士論文や博士論文あるいはその一部およびその翻訳はたとえ論文や研究発表をしていなくてもすべて「既発表」の内容となります。投稿は一切できませんのでくれぐれもご注意ください。二重投稿と同じ行為と見なされます。
  • 研討会や例会などで口頭発表した内容をその由を銘記して投稿することは可能です。 誓約書(Toukou-Kojinhyou201006C)にその点を明示してください。掲載時の書き方は以下のPDFでの事例をご参照ください。(参照:『 付記のしかた參考fuki
  • 「論文」と「報告」は書き方や内容が異なります 既刊分をご参照のうえ投稿の時に種別を明確にご投稿ください。

4)投稿の方法:

投稿資格:投稿2ヵ月前までに会費を納入した会員に限る(新入会員の場合)。投稿料は無料ですが、査読料2000元(日本円8000円) をご負担ください。

本会機関誌『台湾日本語文学報』へは会員であれば、どなたでもご投稿いただけます。

  • 新入会員の場合:会員名簿への登録の関係で投稿2ヵ月前までに手続き(非会員の方で入会の意思を示し投稿締め切りまでに手続きを済ませた場合を含みます)をしたかたとさせていただいております。
  • 投稿年度会費未納入の場合:旧年度に会費を納めて投稿する新年度の会費をまだ納めていない場合はご投稿のときまでに会費をお支払いください。投稿受理には会費納入が必須条件です。

以下の場合は投稿が受理されない場合があります。

  • 格を満たしていない場合: 継続会員で投稿年度の会費が未納入。(投稿時に会費を同封して納入可能です)また、会員でない場合。 (投稿はできません)
  • 料不備の場合:著作権同意書、投稿者誓約書 、査読料が添付されていない。
  • 文内容が不備の場合:中国語、英語、日本語の要旨+キーワード各1枚が添付されていない。

◎投稿論文の書式が本会規定と著しく異なる場合

◎要旨3ページ+本文22ページの分量を大幅に超えている場合

不備のないようにご準備ください。

5)ご投稿でお送りいただくもの:以下の内容を送付先までお送りください。

送付先:104台北市中山區南京西路12巷9號5樓 台灣日本語文學報  論文編輯委員會

PDF版公開 著作権同意書ダウンロードcyosakuken (印刷1部 とファイル)

21号からPDF版公開のために同意書を添付していただくことになりました。

投稿者資料誓約書(2010年28号から) 中文版ダウンロード(seiyakusyochinese投稿人資料暨投稿切結書) 日文版ダウンロード(seiyakusyojapanese投稿者資料及び投稿誓約書) (印刷1部 とファイル)

28号から新書式に変わりました 署名捺印した印刷物1部とファイルをお送りください。

編集会議での議決により 30号から連名投稿について各筆者の「貢献率明記」が義務化されました 連名投稿の場合は必ず「貢献率明記」 した書式添付(内容が分かるように自分で作成)をお願いいたします(2011年8月から)

書式に従った投稿原稿(印刷3部 とファイル)

○枚数は要旨3枚+本文22ページの全25ページ以内

○規定をオーバーする投稿は審査に通過しても会員間の公平・平等のため修正されるまで掲載できません。

○本会の指定していない不必要なワード書式( 例:ブロック分け、見出しの連動 、特殊な表組み、ページの区切りなど)を設定なさると刊行のさいにPDFの発行で大きなトラブルとなる場合がございます 不必要なワードの自動書式の設定は一切なさらないようにお願い申し上げます。

査読料:

査読の迅速な完了のために査読料2000元(日本円の場合は8000円)をご負担いただいています。

○台湾国内:2010年9月の編集員会での確認により事故防止のため現金書留で原稿とは別にご郵送ください。原稿と必要書類は別便の書留でお送りください。

○国外:審査料と原稿 ・必要書類を同封の上 内容物は「文書」として 書留扱のEMS便またはDHL Fedexなどの国際宅配便をご利用ください。(不明な点はお問い合わせください)

投稿規定六.4による回避名簿2名

公平な審査のために投稿者には投稿規定六.4 による回避名簿2名を提出する権利が認められています。必要な場合は密封して同封してください。審査委員決定に希望を反映します。

送付先(EMSなど書留扱でお送りください)

104台北市中山區南京西路12巷9號5樓 台灣日本語文學報  論文編輯委員會

本会理事会は任期ごとで交代するため同時に事務局が移動してしまいます。学報のご投稿の受け取りを一定の場所にするために致良出版社に受け取りを依頼しております。

○送付先の受け取り電話・有關稿件郵寄連絡電話:02-25710558致良出版社

事務局が役員交代で移動する関係で學報の受け取りだけを依頼しております。投稿についてはお尋ねにならないようにお願いします。

○投稿に関する質問・投稿相關問題請與學本會秘書處連絡

輔仁大學外語学院内台灣日本語文學會事務局(02‐2905-3307)

投稿についての疑問は事務局までご遠慮なくどうぞ。

6)選考方法:

(1)審査委員選定

規定に従い本会の理事監事会による論文編集委員会が匿名の投稿一覧表の各投稿それぞれについて審査委員候補4名を選出します。

(2)一審二審

各投稿ジャンルの審査委員依頼を担当する副召集人が論文編集委員会が決めた審査委員候補4名の名簿順に従って審査委員2名を外部に委託し査読を行います。

(3)三審

一審二審の結果によっては第三審になります。この場合は投稿者500元学会500元を負担して副召集人が編集委員会で決められた審査委員候補者名簿の順に第三審の委員に査読を依頼します。

(4)論文編集委員会

すべての結果を集約して論文編集委員会で確認承認を行います。また審査過程での問題点を討議して対応を協議します。

(5)結果通知

審査の結果は一二審結果を締めきり約一ヶ月後以降にお知らせします。第三審になる場合は電話でご連絡します。

(6)審査結果

審査結果は「建議刊登(特に修正なしで掲載)」「修改後刊登(修正後掲載)」「建議不予刊登(掲載にいたりませんでした)」の三種類です。

(7)論文の修正

2010年9月の編集会議で学報の質的向上を目指すために「修改後刊登(修正後掲載)」の論文については審査の修正意見に対する修正内容および説明を修正報告票(syusei38)で提出していただくようになりました。修正しなくてもよいと考える点は説明をお書きください。

(8)合格論文の提出(2011年9月から)

審査に合格して修正の終わった論文は書式を整えた上で指定期日までに編集委員会にご返送ください。

(a)修正済み論文1部 (論文25P+ローマ字文献表1P=26Pになります。

word2007のdocx方式またはword2003のdoc形式)論文可為用word2007的docx方式或word2003的doc方式

(b)データベース登録用ローマ字文献表(romajisankou論文に添付)

(c)修正報告票1部

(d)合格論文チェックシート(論文25P+ローマ字文献表1P=26Pになります)

7)投稿上のご注意 :モラルの低下は研究活動への権力の介入を招きます 台湾の日本関連研究における学術と研究の自由と質を守るために 今ご投稿者ご自身の意識が問われています。

(1)今までお問い合わせがあった投稿内容の問題例としては以下のケースがあります。

(a)既発表論文・博士論文の資料やデータをそのまま使って先行研究だけを入れ替えたり解釈だけを入れ変えた内容。

(b)既発表論文・博士論文の資料やデータを使って別 の専門のジャンルやテーマ(例:語学→教育/談話→習得)に置き換えた内容。

論文の解明した基本的事実は同一のためこうした投稿は二重投稿と同じ行為と見なされるケースが大半です。投稿者ご自身の信用を大きく損ないますのでこうした投稿はなさらないようにお願いいたします。

(2)最近二重投稿に当たるのではないかというケースがしばしば見られます。

(a)類似テーマの論文を本学会誌発行日前後に開催される他の研討会や学会誌などに投稿した場合も二重投稿となる場合があります。

(b)2010年度は学会に投稿した審査期間中に別の紀要に投稿していたケースがありました。

(c)類似テーマの論文や報告を内容分割や編集によって二箇所以上へ投稿する行為もモラルとマナーに反します。

(3)二重投稿および類似行為の社会的責任とペナルティーは すべて投稿者の責任となります。

論文審査は原則として内容の妥当性に関する審査のみです。万一審査に通った場合も後で二重投稿または類似行為が判明した場合はすべて投稿者個人の責任となります。投稿のマナーとモラル遵守をお願いいたします。

(4)台湾と日本では著作権に関する法律が異なります。

本学会は日本関係の研究資料を対象とする場合が大半のため引用基準を定めた日本での引用方法の原則をご参考に不正な引用とならないようにご注意ください。

CIRC社団法人著作権保護センター:台湾の著作権法

CIRC社団法人著作権保護センター:日本の著作権保護の詳細

8)刊行実績:今までの刊行分の目次は「学報目次」をご覧ください。

掲載率

2004年刊行第19号 論文20本中15本(75%)報告5本中5本
2005年刊行第20号 全投稿25本中19本(76%)
2006年刊行第21号 全投稿24本中18本(75%)
2007年刊行第22号 全投稿27本中18本(66.7%)
2008年度刊行第23号 全投稿16本中11本(68.8%)
2008年度刊行第24号 全投稿26本中16本(62%)
2009年度刊行第25号 全投稿21本中12本(57.1%)
2009年度刊行第26号 全投稿20本中13本(65%)
2010年度刊行第27号 全投稿21本中16本(76%)
2010年度刊行第28号 全投稿18本中12本( 66.7%)
2011年度刊行第29号 全投稿19本中13本( 68.4%)
2011年度刊行第30号 全投稿32本中21本( 65.6%)
2012年度刊行第31号 全投稿17本中12本( 70.6%)
2012年度刊行第32号 全投稿27本中16本( 59.3%)
2013年度刊行第33号 全投稿14本中11本( 78.5%)
2013年度刊行第34号 全投稿22本中16本( 72.7%)

第323回日本近代語研究会

第323回日本近代語研究会を、下記の通りに行ないますので、ご参加頂きたく、ご案内申し上げます。

日 時:2015年5月22日(金) 13時~18時

場 所:甲南大学 岡本キャンパス 10号館1022教室
正門はいってすぐ右手

所在地 〒658-8501  兵庫県神戸市東灘区岡本8-9-1
電話078-431-4341(代表)
http://www.konan-u.ac.jp/access/#01

http://www.konan-u.ac.jp/access/campus.html

題 目:
(1)13:00~13:50
明治時代における仮名遣い規範について
大阪大学大学院生 ダニエル・小林ベター氏
(2)13:50~14:40
『葛原勾当日記』の表記の特徴について
関東短期大学 中野 真樹氏
<休憩 14:40~14:55>

(3)14:55~15:45
ユヱとユヱニ       岡山大学大学院生 片山 鮎子氏

(4)15:45~16:35
「運動」および「活動」による複合語の史的研究序説
花園大学 橋本 行洋氏
<講演>
(5)16:45~17:55
文化交渉学と言語研究
関西大学教授  内田 慶市氏

第322回日本近代語研究会

第322回日本近代語研究会を、下記の通りに行ないますので、ご参加頂きたく、ご案内申し上げます。

日 時:2015年4月25日(土) 15時~18時

場 所:国立国語研究所 一階中会議室1
http://www.ninjal.ac.jp/utility/access/

題 目:
日系企業における外国人社員の日本語学習状況とビジネス・
コミュニケーション
國學院大學大学院生 金庭香理氏

第316回例会

時  間 : 2015年5月16日 (六) 上午10:00-12:00

地  點 : 台北市YMCA城中會所008室(台北市許昌街19號)

發表者① : 荒木 晴香(世新大學助理教授)

題    目 : 学生日本語ボランティアガイドの課題と展望

評 論 人 : 李 文茹 (淡江大學助理教授)

發表者② : 鄭 家瑜 (政治大學副教授)

題    目 : 記紀歌謡における物語歌の考察―神武天皇の求婚譚歌群を中心に

評 論 人 : 中村 祥子(輔仁大學副教授)

国際学術交流

このページでは
(1)  本学会と正式に国際学術交流協定を結んだ関連する各国の学会をご紹介します
(2) 国内外の組織から依頼を受けた学術教育関連情報をご紹介します
(注:順序は新しいご案内が届いた会から上に更新します)

第39回国際日本文学研究集会

日本文学研究者による研究発表・討議により、広い視野からの日本文学研究の進展を図り、研究者相互の国際交流を深めるため開催いたします。

開催日:平成27年(2015年)11月14日(土)~11月15日(日)
会 場:国文学研究資料館2階大会議室

第39回国際日本文学研究集会では、研究発表者、ショートセッション発表者及びポスターセッション発表者を募集しています。
詳しくはこちらをご覧下さい。

http://www.nijl.ac.jp/pages/event/symposium/2015/japanese_literature.html

研究発表等の申込みをご希望の方は、各募集要領記載の申込み方法により、必要書類を下記の申込み先にE-mail・郵送・FAXのいずれかの方法でお送りください。

申込み締切:平成27年(2015年)6月26日(金)《必着》

(申込み先・問い合わせ先)

国文学研究資料館 国際日本文学研究集会事務局
〒190-0014 東京都立川市緑町10-3
TEL:050-5533-2911,2912
FAX:042-526-8604
E-mail: