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第327回例会案内

時 間 :2017年3月18日 (六) 上午 10:00-12:00

地 點 :台北市YMCA城中會所 008 室(台北市許昌街 19 號)

發表者① :大場健司先生(九州大学博士課程在学)

題 目 :失踪と逆転移―村上春樹『ノルウェイの森』と安部公房

評 論 人 :内田康先生(淡江大学助理教授)

發表者② :陳 黎明先生(東京大学博士課程修了)

題 目 :観光仲介者としての「牛頭」

評 論 人 :荒木晴香先生(世新大学助理教授)

台湾日本語文学会メールアドレス変更のお知らせ

「台湾日本語文学会」は今まで利用しているメールアドレス「taiwan_nichigo2015@yahoo.co.jp」について、地域的な問題かもしれませんが、ときどきメールが届かないことがあると確認いたしました。円滑に業務を遂行するため、これから本来のメールアドレスを「taiwan.nichigo2015@gmail.com」に変更させていただきます。ご了承いただければ幸いでございます。

これからも引き続き、どうぞ宜しくお願い致します。

台湾日本語文学会事務局

文藻外語大學日本語文系「<日本文學・語言・文化>國際研究論壇:知與體驗」発表募集

文藻外語大學日本語文系<日本文學・語言・文化>国際研究フォーラム:「知と体験」、発表募集中。詳細は添付ファイルをご参照ください。

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附件一:論文中日文摘要

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附件二:論文発表申請書

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2017年度輔仁大學日本語文學系暨台灣日本語文學會國際學術研討會案内

2017年度輔仁大學日本語文學系暨台灣日本語文學會國際學術研討會

「社会的役割を果たす日本語文学研究の推進」(推動具展現社會功能的日本語文學研究)

稿

  1. 宗 旨 : 依第十七屆理監會議第五次會議(2015.11.8)之決議:為促進日本語文研究相關人士之學術交流及研究成果分享,期以宏觀的角度展開日語教育學、日本語學、日本文學、日本文化等領域之相關研究,與輔仁大學日本語文學系共同舉辦國際學術研討會。
  2. 主 題 : 日本語文‧日語教育學術研究
  3. 論文內容 : 以日本語學、日本文學、日語教育學、日本文化等與日本相關之未發表①學術論文②教學‧研究報告為限,嚴禁一稿多投,每人以一篇為限。
  4. 主辦單位:輔仁大學日本語文學系、台灣日本語文學會
  5. 地 點:輔仁大學校園
  6. 時 間:201712 16 ()
  7. 使用語言:中、日文皆可
  8. 發表時間:①口頭發表──20分鐘,討論5-10分鐘

②海報發表──於規定時間、場所內展示。展示期間發表者務必在場。

以上兩項發表內容,將依序編列頁碼,收錄於當天之大會會議論文集當中。

  1. 投稿方法:投稿時註明發表方式為①口頭發表或海報發表;發表內容為①學術論文或教學研究報告。備妥以下資料於2017315日前寄達。若未註明者發表方式及內容者,由大會秘書處酌情全權處理。資料不齊或逾期者恕不受理

(1) 論文發表申請單格式如附件一。

投稿請寄: taiwan_nichigo2015@yahoo.co.jp

(2) 通過審稿之論文全文之紙本與光碟片,格式如附件二,請掛號郵寄至:

24205 新北市新莊區中正路510號

輔仁大學外語學院院長室(台灣日本語文學會 收)

  1. 審稿辦法:論文摘要經理監事會議審查之後,決定接受論文之篇數以及發表者人數。
  2. 論文接受通知:評審結果於2017430前寄出。
  3. 論文發表費用:通過論文審查而非台灣日本語文學會會員身分者,需繳交發表費1000元。
  4. 論文全文截稿:20171015。逾期者將視同放棄參加。
  5. 不論接受與否,所有投稿資料恕不奉還。
  6. 詢問處:

輔仁大學日本語文學系: 陳秘書  G24@mail.fju.edu.tw  / +886-2-2905-2596

台灣日本語文學會:祕書處  taiwan_nichigo2015@yahoo.co.jp

  1. 網頁:

輔仁大學日本語文學系: http://www.jp.fju.edu.tw/

台灣日本語文學會: http://taiwannichigo.greater.jp/

附件一、%e9%99%84%e4%bb%b6%e4%b8%80

附件二、%e9%99%84%e4%bb%b6%e4%ba%8c

第5回 東アジアと同時代日本語文学フォーラム発表者募集

第5回 東アジアと同時代日本語文学フォーラムでは、以下の通り個人研究発表と
3~5名程度で構成されるパネルセッションを募集します。

大会日時 2017年10月27~29日
※ 個人研究発表、パネルセッションは27日(金)に行われます。
場所   東国大学校および高麗大学校(韓国ソウル特別市)を予定
テーマ  日本語文学・文化についての研究
「東アジアと同時代日本語文学フォーラム」の趣意に合致することが
望ましいが、必ずしもそれに限定しない。
同フォーラムについては、雑誌『跨境 日本語文学研究』最新号(http://bcjjl.org)、
もしくは下記ページをご参照下さい。
http://japan.kujc.kr/contents/bbs/bbs_content.html?bbs_cls_cd=002008002001
応募資格 とくになし。ただし発表言語は日本語とする。
応募方法 以下URLから書式ファイルをダウンロードし、必要事項をご記入の上、下記までお送り下さい。
個人研究発表 応募書式 (Excel-file)
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/index.php/s/vzbNT5ICd99KhkZ
パネルセッション 応募書式 (Excel-file)
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/index.php/s/PlDZio2y4ySNDoU
◆応募先
韓国からの応募者 uik6650@korea.ac.kr (担当・厳仁卿)
韓国以外の地域からの応募者 forum.eastasia.jlit@gmail.com (担当・中野綾子)
〆切   2月28日(火)必着
審査   応募いただいた内容は、同フォーラム大会運営担当者によって審査し
発表の可否を判断します。可否の通知は3月10日頃を予定しています。

応募書式 東アジアと同時代日本語文学フォーラム発表申込みフォーム(個人研究発表用)

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東アジアと同時代日本語文学フォーラム発表申込みフォーム(パネルセッション用)

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台湾日本語文学会第十八届役員・委員

台湾日本語文学会第十八届役員・委員選挙は2016年12月17日(土)に投開票され、選ばれた役員・委員が2017年1月6日(金)に第一回役員会議を行い、理事長・副理事長を決めました。第十八届役員・委員は以下の通りになります。

理事長  頼 振南(輔仁大学)

副理事長 范 淑文(台湾大学)

理事   曾 秋桂(淡江大学)、楊 錦昌(輔仁大学)、内田 康(淡江大学)、黃 英哲(国立台中科技大学)、王 世和(東呉大学)、賴 雲莊(東呉大学)、林 雪星(東呉大学)

常務監事 陳 明姿(台湾大学)

監事   王佑心(銘伝大学)、高 淑玲(景文技術学院)

候補理事 陳 淑娟(東呉大学)、中村 祥子(輔仁大学)、黃 瓊慧(輔仁大学)

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2016年台湾日本語文学会年度大会の写真(2016年12月17日)

第327回例会案内

時 間 :2017年1月21日 (六) 上午 10:00-12:00

地 點 :台北市YMCA城中會所 008 室(台北市許昌街 19 號)

發表者① :吉田妙子先生(政治大学兼任教授)

題 目 :自他対応動詞に見られる日本人の自己意識

評 論 人 :黃瓊慧先生(輔仁大学副教授)

發表者② :廖育卿先生(淡江大学助理教授)

題 目 :森鴎外論

評 論 人 :范淑文先生(台湾大学教授)

2017年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會

中國文化大學日本語文學系訂於2017年5月27日(六)舉辦年度國際學術研討會議,本次大會邀請日本專修大學˙米村みゆき教授,以及韓國全南大學校˙金貞禮教授前來舉行專題演講,同時另有台日共計24篇之口頭發表,屆亦歡迎海內外碩學賢達報名參加,俾臻學界交流之效。

詳細內容請參照以下連結附件。

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2016年度台湾日本語文学国際学術研討会案内

2016年度台湾日本語文学会年度大会は12月17日に輔仁大学国璽楼にて行われる予定です。

今年の主題は「日本語文学研究と社会との連携」として、さまざまな研究が発表されます。是非足を運んでお越しください。詳細内容は、次のポスターをご参照ください。

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具体的なプログラムは次の通りです。

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交通案内

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